Top >  オホーツクへ移住を希望される方の歓迎会 北見・晴天屋さん『NPO』

オホーツクへ移住を希望される方の歓迎会 北見・晴天屋さん『NPO』

政治ができることは、市民の皆さんやNPOが活発な活動を始めたときに、それを邪魔するような余分な規則、役所の仕事と予算を増やすためだけの規制を取り払うことだけかもしれません。

しかし、そうやって市民やNPOの活動を側面から支援していくことこそがさんさんファームがある桑園・西山で防災講演会がありました。

講師は、NPO法人 飯田ボランティア協会の大蔵さん。

東海地震に、どう備えたらいいかというお話でした。

東海地震は、634年から1854年までに11回起こっていて、その間隔を平均すると115年。

【オレンジキャンペーンの概要】 現在では「カンガルーOYAMA」・NPO法人「里親子アン基金プロジェクト」・「児童虐待防止全国ネットワーク」の3者間独自に相互協力をする場として「オレンジリボンキャンペーン推進センター」が設けられています。

しかも行って知ってた人も、歯科医師やNPOの代表者とか薬局経営の薬剤師のような地域では知識人の部類に入る人だけ。

もちろん、ちょい悪親父さんも自由席さんも行かなくても知ってたにしても、明らかに情報発信者であり、かつ、知識人です。

10月31日(土) のレズビアン&ゲイの英会話クラス 『レインボー』 (ビギナークラス) では、 ハロウィンにちなんで 「ヴァンパイヤ(吸血鬼)に関する漫画を読み」 ました。

(講師は アッシュレイ )。

NPO法人私設北海道開拓使の会オホーツク支部 のメンバーが集まって、歓迎会を開催しました! 当初は串焼きのお店に行く予定でしたが、あいにくの休業ということで、その近くの晴天屋さんに行きました。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)